19日は休みだったのでバイクで少し遠出でもしようと思っていた。事前の天気予報では気温も高めだったし、快晴と言うわけではなかったが、雨や雪の予報でもなかったので。
が、18日の夜に降りだした冷たい雨は19日もほぼ一日中止むことはなかったのだった。
仕方がないので、次のチャンスに備えてYBR125のバッテリーを充電することにした。2週間ほど前に充電したときはフル充電になる前に中断してしまったので、今回は時間もたっぷりあるので、満充電にすることに。
充電開始前に端子電圧を測ると11.9Vあった。やはりややパワーが落ちている。
そのまま2時間ほど充電を続け、ふと見ると満充電のランプがついている。意外と早く満充電になった感があるが、端子電圧は12.5Vとなっていた。この電圧が高いのか低いのか良く分からないのだが、12Vのバッテリーなら充電完了直後なら13Vくらいあってもよさそうなものだという気もする。
YBR125にバッテリーを戻してスターターボタンを押すと、セルは実に勢い良く回ってくれた。充電に問題はなかったようだ。
2012年01月20日
2012年01月15日
YBRで夜間のお出かけは禁物!
先日、久々にYBRで出かけて自宅に戻る寸前のこと…
危なく近所のおばちゃんを轢くところだった!(~_~)
何しろ日の短い冬の事、しばらく街を流している間にすっかり暗くなってしまい、おまけに冷たい雨まで降ってきては早く帰りたいというのが人情。
自宅まで50メートルというところで道端をあるいていたおばちゃんがいきなり車道へ!
幸い、それほどスピードも出てなかったから事なきを得たが、新年早々ひやっとした一瞬だった。
現場は街灯と街灯の丁度中間ほどのところ。意外と暗い。YBR125のヘッドライトがもう少し明るければもっと早くおばちゃんに気付いたかもしれないが、そのときはバイクの前に現れるまでまったく気付かなかったのだ。
最初からYBR125のヘッドライトは暗いとは分かっていたが、こういうことがあるとますますバルブを交換したくなる。純正ではローにするとホントに暗くて照射範囲も狭いから、なるべく夜間は乗らないようにしよう。
危なく近所のおばちゃんを轢くところだった!(~_~)
何しろ日の短い冬の事、しばらく街を流している間にすっかり暗くなってしまい、おまけに冷たい雨まで降ってきては早く帰りたいというのが人情。
自宅まで50メートルというところで道端をあるいていたおばちゃんがいきなり車道へ!
幸い、それほどスピードも出てなかったから事なきを得たが、新年早々ひやっとした一瞬だった。
現場は街灯と街灯の丁度中間ほどのところ。意外と暗い。YBR125のヘッドライトがもう少し明るければもっと早くおばちゃんに気付いたかもしれないが、そのときはバイクの前に現れるまでまったく気付かなかったのだ。
最初からYBR125のヘッドライトは暗いとは分かっていたが、こういうことがあるとますますバルブを交換したくなる。純正ではローにするとホントに暗くて照射範囲も狭いから、なるべく夜間は乗らないようにしよう。
2012年01月08日
充電器 BAL 1734
先日amazonで発注したバッテリー充電器が届いたので早速充電してみた。
購入したのは大橋産業株式会社のBAL No,1734という製品。

バイク用とうたっているだけあって充電電流が0.8A(バイク用バッテリー充電モード)に設定されている。しかも価格が2800円と非常に安い。
「バイク用」という充電器は他にもあるが、大抵の(安価な)充電器は充電電流が1A〜2Aとなっていて、これでは125や50のような小型バイクのバッテリーには急速充電器並みとなってしまい、バッテリーに余分な負荷をかけることになろう。
というわけでYBR125からバッテリーを取り外して充電を開始。もちろん車載状態でも充電可能だが、バイク置き場に電源がないので、タイコリールなど引っ張って準備するより取り外した方が手っ取り早いと思ったから。
と、その前に。前の記事でYBR125のバッテリーは7Lだと思っていたのだが、それはYSPが取り扱っているFI仕様の方で、キャブ仕様の愛車YBR125は5Lのバッテリーだった。
さて充電開始まえの状態はというと、バッテリーを取り外す前に一回エンジン始動を試みたが、セルは廻らずジジジジ…と音がするばかり。電圧は約11Vとなっていた。
4時間ほど充電。まだ満充電とはなってないが電圧を測ると12.5V。まだ少し電圧が低い気がするが、エンジン始動には問題ないだろうと、バッテリーを戻して始動すると、セルは勢い良く廻りエンジンは一発始動!
2800円の充電器は大活躍!まだ買ってから1ヶ月ほどの新品バッテリーだから当たり前と言えば当たり前だが。
ようやくバイクが動ける状態になったので、去年免許取得の際にお世話になった方にバイク披露を兼ねて新年のご挨拶に向かったのである。
購入したのは大橋産業株式会社のBAL No,1734という製品。
バイク用とうたっているだけあって充電電流が0.8A(バイク用バッテリー充電モード)に設定されている。しかも価格が2800円と非常に安い。
「バイク用」という充電器は他にもあるが、大抵の(安価な)充電器は充電電流が1A〜2Aとなっていて、これでは125や50のような小型バイクのバッテリーには急速充電器並みとなってしまい、バッテリーに余分な負荷をかけることになろう。
というわけでYBR125からバッテリーを取り外して充電を開始。もちろん車載状態でも充電可能だが、バイク置き場に電源がないので、タイコリールなど引っ張って準備するより取り外した方が手っ取り早いと思ったから。
と、その前に。前の記事でYBR125のバッテリーは7Lだと思っていたのだが、それはYSPが取り扱っているFI仕様の方で、キャブ仕様の愛車YBR125は5Lのバッテリーだった。
さて充電開始まえの状態はというと、バッテリーを取り外す前に一回エンジン始動を試みたが、セルは廻らずジジジジ…と音がするばかり。電圧は約11Vとなっていた。
4時間ほど充電。まだ満充電とはなってないが電圧を測ると12.5V。まだ少し電圧が低い気がするが、エンジン始動には問題ないだろうと、バッテリーを戻して始動すると、セルは勢い良く廻りエンジンは一発始動!
2800円の充電器は大活躍!まだ買ってから1ヶ月ほどの新品バッテリーだから当たり前と言えば当たり前だが。
ようやくバイクが動ける状態になったので、去年免許取得の際にお世話になった方にバイク披露を兼ねて新年のご挨拶に向かったのである。
2012年01月03日
YBR125のバッテリー
前の記事にも書いた通り、YBR125のバッテリーが瀕死状態になってしまった。
http://bedr.sblo.jp/article/52755920.html
1ヶ月前にバイクを購入したときに店長さんから「バッテリーはかなり弱いから出来れば1週間に1回以上は乗るように」と言われ、出来るだけそのペースを守るようにしていたのだが、1回に数キロしか走らなかったのがいけなかったのだろうか?
恐らく今後も同じような状況が続くと思われるので、ネットでバッテリー充電器を注文した。
純正のバッテリーは開放式なのでバッテリーの液量などに気をつける必要があるが、近いうちにメンテナンスフリーのものに交換しようかと思っている。
GS UASA製YTX7L-BSなら4,000円くらいから手に入るようだ。
さて、バッテリーが逝きかけたYBR125だが、クルマにつないでみると一発始動。エンジンは調子がいいようだ。
http://bedr.sblo.jp/article/52755920.html
1ヶ月前にバイクを購入したときに店長さんから「バッテリーはかなり弱いから出来れば1週間に1回以上は乗るように」と言われ、出来るだけそのペースを守るようにしていたのだが、1回に数キロしか走らなかったのがいけなかったのだろうか?
恐らく今後も同じような状況が続くと思われるので、ネットでバッテリー充電器を注文した。
純正のバッテリーは開放式なのでバッテリーの液量などに気をつける必要があるが、近いうちにメンテナンスフリーのものに交換しようかと思っている。
GS UASA製YTX7L-BSなら4,000円くらいから手に入るようだ。
さて、バッテリーが逝きかけたYBR125だが、クルマにつないでみると一発始動。エンジンは調子がいいようだ。
なんだかトホホなお正月
朝から酒びたりの元旦を過ごし、2日はバイクで少し走ろうと思ったのだけど…。
家で年賀状など見ていると薄日が差してきた。これはチャンスとバイクで出かけるとこに。
が、バイクにまたがって始動しようとしてもバッテリーが弱くセルが廻らない!前回乗ってから10日ほど、もしかしてとは思っていたから、それほど動揺もなく、そらならと近くのホームセンターまでブースターを買いに行くことにした。クルマのバッテリーとつないで始動しようと思ったわけだ。
で、クルマに乗り込みエンジンをかけようとしたのだが…。
!!!
なんと、クルマもバッテリーが死んでいる!セルモーターは全く反応しない。
「なぜだ」といろいろ思い巡らし、そう言えばと思いついたのが、年が変わって早々に出かけた初詣、買ったばかりのお守りをクルマにつけようとルームランプを点け、そのままだったのではないかということだ。
とにかく、今更前日の行動を悔やんでも仕方ない。
そこで、職場の軽トラを思い出した。自転車で職場まで行き、軽トラを拝借しようというのだ。
が、これもバッテリーが弱っているのは年末に使ったときに分かっていた。年明け早々にもバッテリーを交換しようと思っていたのだから。
それでも何とかエンジンがかかってくれた。(非常に危なかったが)
結局、職場の軽トラでホームセンターへ行きようやくブースターケーブルをゲット。その後家へ帰り車とバイクを始動。軽トラを職場に返して自転車で帰宅したときには、あたりは真っ暗に。
とんだ1月2日となってしまった。
夜は酒に酔っ払って朝まで爆睡したのは事実です。(笑)
家で年賀状など見ていると薄日が差してきた。これはチャンスとバイクで出かけるとこに。
が、バイクにまたがって始動しようとしてもバッテリーが弱くセルが廻らない!前回乗ってから10日ほど、もしかしてとは思っていたから、それほど動揺もなく、そらならと近くのホームセンターまでブースターを買いに行くことにした。クルマのバッテリーとつないで始動しようと思ったわけだ。
で、クルマに乗り込みエンジンをかけようとしたのだが…。
!!!
なんと、クルマもバッテリーが死んでいる!セルモーターは全く反応しない。
「なぜだ」といろいろ思い巡らし、そう言えばと思いついたのが、年が変わって早々に出かけた初詣、買ったばかりのお守りをクルマにつけようとルームランプを点け、そのままだったのではないかということだ。
とにかく、今更前日の行動を悔やんでも仕方ない。
そこで、職場の軽トラを思い出した。自転車で職場まで行き、軽トラを拝借しようというのだ。
が、これもバッテリーが弱っているのは年末に使ったときに分かっていた。年明け早々にもバッテリーを交換しようと思っていたのだから。
それでも何とかエンジンがかかってくれた。(非常に危なかったが)
結局、職場の軽トラでホームセンターへ行きようやくブースターケーブルをゲット。その後家へ帰り車とバイクを始動。軽トラを職場に返して自転車で帰宅したときには、あたりは真っ暗に。
とんだ1月2日となってしまった。
夜は酒に酔っ払って朝まで爆睡したのは事実です。(笑)
2011年12月31日
2011年ももうすぐ終わる…
「激動の2011年」なんて言葉では到底言い表せないほどの1年が過ぎようとしている。
年賀状にいろいろな言葉を並べてみたけれど、何をどう書いてもなんだかしっくりこない。結局賀詞以外には何も書かずに出した。実にそっけない年賀状か?
しかし書けないものは仕方ない。
個人的にはもちろんいいこともあった。
来年はいい事がもっといっぱいある年になるといい。来年の今頃「こんないい年はなかった1年だった」と言ってみたい。そんな辰年になりますように…。
年賀状にいろいろな言葉を並べてみたけれど、何をどう書いてもなんだかしっくりこない。結局賀詞以外には何も書かずに出した。実にそっけない年賀状か?
しかし書けないものは仕方ない。
個人的にはもちろんいいこともあった。
来年はいい事がもっといっぱいある年になるといい。来年の今頃「こんないい年はなかった1年だった」と言ってみたい。そんな辰年になりますように…。
2011年12月28日
YBR125の始動性
ネットの情報では冬季の始動性に問題があるとかないとか、いろいろ言われているYBR125。
今のところ我愛車のYBR125は特に問題もなく寒い日も一発始動出来ている。
セルも間違いなく1秒以下だ。
もちろんチョークを引かなくてはならないし、走り出すまでには数分間の暖機運転は必須だが、走り出してしまえばアイドリングも危なげない。
12月6日の納車からまだわずかしか経ってないのだが、いまのところ大きな不調なく快適に乗れている。
今のところ我愛車のYBR125は特に問題もなく寒い日も一発始動出来ている。
セルも間違いなく1秒以下だ。
もちろんチョークを引かなくてはならないし、走り出すまでには数分間の暖機運転は必須だが、走り出してしまえばアイドリングも危なげない。
12月6日の納車からまだわずかしか経ってないのだが、いまのところ大きな不調なく快適に乗れている。
2011年12月14日
松本と町田のJ2昇格決定!(補足)
宇都宮徹壱氏のコラムに「松本のJ2昇格とピラミッドの完成」と題した記事がありました。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/2011/text/201112130005-spnavi.html
氏の熱い思いが伝わるいいコラムだと思います。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/2011/text/201112130005-spnavi.html
氏の熱い思いが伝わるいいコラムだと思います。
松本と町田のJ2昇格決定!
サッカーJFLも長かった2011シーズンの全日程を終了した。
そして町田ゼルビア(3位)と松本山雅FC(4位)の来期からのJ2参入が決定した。来期のJ2はこの2クラブを加えて22クラブによるリーグ戦となる。
Jリーグのテレビ中継は年々少なくなっている印象があるが、J1でさえそうなのだからJ2の中継は恐らく地元以外は皆無といっていいだろう。ましてその下のJFLのテレビ中継など全国ネットではあり得ない話だ。
しかし来期J2が22クラブになることによっていよいよJ2とJFLの入替が実現する見通しとなった。これまでJ2はクラブ数を増やすばかりで、J1に上がることはあっても下のカテゴリへ降格することはなかったのだから、J2の下位クラブにとっては来期以降は非常に緊張を強いられれるリーグ戦となることだろう。
それは試合を見るものにとっても非常に面白いリーグ戦となることは必定だ。
毎年、J1とJ2の降格・昇格争いがともすれば優勝争い以上に熱を帯びることを考えれば、J2とJFLの入替制の実現はより一層J2とJFLの質的向上に寄与するのではないかと思える。
そしてこのことでようやくJ1、J2、JFL…というピラミッドが本等の意味で完成するのではないかと思えるのだ。
だからと言ってそれでJ2やJFLがテレビ中継されるとは思えないが、リーグが熱を帯びればスポーツニュースなどで取り上げられるなどマスコミへの露出度も高まり、世間の注目もより集まるのではないか、そしてそれはクラブの経営にとってもプラスに働くのではないかと、勝手に楽観視してしまうのだ。
来期のリーグ戦が非常に楽しみになって来た。
ところで、ネット上などではJのクラブ数を減らして少数精鋭にしたほうがいいのではないかという意見を良く見るが、僕は全く反対の立場である。
むしろ日本のプロサッカークラブ数はサッカー人口から見ても少なすぎると思っている。今の倍くらいあってもいいのではないかと。
そして町田ゼルビア(3位)と松本山雅FC(4位)の来期からのJ2参入が決定した。来期のJ2はこの2クラブを加えて22クラブによるリーグ戦となる。
Jリーグのテレビ中継は年々少なくなっている印象があるが、J1でさえそうなのだからJ2の中継は恐らく地元以外は皆無といっていいだろう。ましてその下のJFLのテレビ中継など全国ネットではあり得ない話だ。
しかし来期J2が22クラブになることによっていよいよJ2とJFLの入替が実現する見通しとなった。これまでJ2はクラブ数を増やすばかりで、J1に上がることはあっても下のカテゴリへ降格することはなかったのだから、J2の下位クラブにとっては来期以降は非常に緊張を強いられれるリーグ戦となることだろう。
それは試合を見るものにとっても非常に面白いリーグ戦となることは必定だ。
毎年、J1とJ2の降格・昇格争いがともすれば優勝争い以上に熱を帯びることを考えれば、J2とJFLの入替制の実現はより一層J2とJFLの質的向上に寄与するのではないかと思える。
そしてこのことでようやくJ1、J2、JFL…というピラミッドが本等の意味で完成するのではないかと思えるのだ。
だからと言ってそれでJ2やJFLがテレビ中継されるとは思えないが、リーグが熱を帯びればスポーツニュースなどで取り上げられるなどマスコミへの露出度も高まり、世間の注目もより集まるのではないか、そしてそれはクラブの経営にとってもプラスに働くのではないかと、勝手に楽観視してしまうのだ。
来期のリーグ戦が非常に楽しみになって来た。
ところで、ネット上などではJのクラブ数を減らして少数精鋭にしたほうがいいのではないかという意見を良く見るが、僕は全く反対の立場である。
むしろ日本のプロサッカークラブ数はサッカー人口から見ても少なすぎると思っている。今の倍くらいあってもいいのではないかと。
2011年12月09日
サッカーCWC開幕
3年ぶりに日本で開催のサッカーのクラブ・ワールドカップの初戦柏-オークランドシティ戦をテレビ観戦。
J1優勝直後でほとんど休養もなく試合に臨んだ柏イレブンには相当にキツイ試合だったのではないだろうか?持ち味のスピードを生かした攻撃も影を潜めていたようだし、パスやボールコントロールに細かなミスが目立った。
対戦相手のオークランドシティは、アマチュア選手が多く在籍しているチームということを考えれば、そんなチーム状態でもスカッと勝って欲しかったが、何となく物足りない内容で終わってしまったのは少し残念だった。
次戦は中二日で北中米カリブ代表との試合。選手達にはきつい日程での試合が続くことになるが、いよいよ柏の本来の実力が試される試合となるだろう。とても楽しみだ。
J1優勝直後でほとんど休養もなく試合に臨んだ柏イレブンには相当にキツイ試合だったのではないだろうか?持ち味のスピードを生かした攻撃も影を潜めていたようだし、パスやボールコントロールに細かなミスが目立った。
対戦相手のオークランドシティは、アマチュア選手が多く在籍しているチームということを考えれば、そんなチーム状態でもスカッと勝って欲しかったが、何となく物足りない内容で終わってしまったのは少し残念だった。
次戦は中二日で北中米カリブ代表との試合。選手達にはきつい日程での試合が続くことになるが、いよいよ柏の本来の実力が試される試合となるだろう。とても楽しみだ。